小集団プログラム
一人でいると「できない」と思ってしまうことも、それにチャレンジしている子どもに触れることで「やってみよう」「やりたい」という気持ちが芽生え、挑戦してみる。集団の中で生じてくるこのような主体性を大切にし、また、1+1=2ではとどまらない子どもたちの相乗効果を大切にしています。
個別プログラム
子どもの成長・発達に合わせた取り組みを行い、効果を高めていく。
戸外活動
歩行訓練や交通ルールを学ぶ場として、また社会性のため戸外活動や地域イベントの参加を取り入れています。
すてっぷわんでの過ごし方